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髪の毛から他人の匂い

彼の優しさにズブズブに甘えて、めろめろに甘やかされて、いままでひとりで立っていられたのが嘘みたい。 これからはまたひとりだ。もとに戻るだけなのに、どうしよう。新しい土地でひとりでなんて生きていけないよ〜自信がないよ〜ひとりにしないで........…

旅行日記2017

卒業旅行で友だちとディズニーランドに行ったよ〜!はじめての夢の国でした。雨降るしめちゃくちゃ寒かったです。でも、行ってよかった イッツアスモールワールドを見れなかったのでまた行きたいけれど、雨降りの寒いディズニーにはもう行きたくない〜!夢の…

Op. 9-2

あと1年このままの生活を続けていたら江國香織の小説の女の子になれるんじゃないかって思って泣いてる、けれどきっともっと歪むと思う。意に反した行動をしてしまっていてよくわからないし、たとえば人に自分の靴を蹴飛ばしてぶつけて、ぶつけられた相手は「…

赤と劣等感

赤は言い訳の出来ない色だ、と思います。中途半端なあまちゃんで、まだまだ子供のままでいたいわたしには縁のない色。言い訳ばかりでふにゃふにゃ笑って誤魔化そうとしているうちは似合えない。色の持つパワーに負けてしまって、きっとみすぼらしく見えるで…

こころの隙間を食べ物で埋めようとするデブ

精神的な負荷が大きくなって辛くなると、わたしは過食に走ってしまいます。ストレスの置換なのかな?こんなことしたって何も変わらないのに。むしろ、身体の調子も悪くなって、体重が増えて。どんどん自分を責めてしまう悪循環に陥るだけです。ひとり暮らし…